ハチナイも一応続けてます


プリコネ・マギレコとともに、ハチナイも続けてます…一応(笑)。

ハチナイ=8月(ハチガツ)のシンデレラナインですよ、
最近記事に出していなかったので、忘れてる人も多いかと念のため。
これはプリコネやマギレコ同様、公式の略称というべきもので
DMM GAME PLAYERでプレイ中のタブにも
89.jpg
と、この略称で表示されます。

とりあえず、課金はプリコネとマギレコでいっぱいなので無課金で。
かつ、プレイ時間的にも他の2本で空いた時間だけって感じです。

これは戦闘ではなく野球のゲームってこともありますが、
それだけでなく、いろいろ他の2本と違います。

システムもいまいち完全に理解しないままやっているのですが…
一番、個人的に納得いかないのが、
キャラは、同じキャラでも描かれた背景によって別の「シーン」として、
シーンが違うと、別の人間扱いで、
1つのチームに同時に編成できるんですよね(笑)

実際、シーンが違うと、能力値とか持っているスキルとか
全く別物になります。

まあプリコネでも、ペコリーヌと別に、期間限定のガチャで、
水着ペコリーヌが存在して、この2キャラは同時にPTに入れたりできるのですが…
それが2種や3種じゃない、同じキャラに対して10以上はありそうな
シーンが存在するので、もしかすると、
9人全員同一人物の別シーンでチームを組むことも可能だったり?

下は、チームとしての強さは無視して、あえて手持ちのカードの中から
同一人物の別シーンを1つのチームに組み込んでみた例です。
スタメン9人+ベンチ7人の合計16人、8キャラだけで組んでます(笑)
order1.png
まず、3番ファースト、5番セカンド、ベンチの4番目の3か所にいるのが、
主人公の幼馴染の親友、河北智恵。ともっち。
個人的に一番お気に入りのキャラです。
シーンは、
『新体験はくすぐったい』
3.png
『楽しい帰り道』
5.png
『忙し楽しホール仕事』
B4.png

続いて、6番ショートにして、同時に9番先発ピッチャーなのが、
主人公の有原翼。
シーンは、

『キセキの始まり』
6.png
『おつかれサマーの主役達』
9.png

続いて、1番センターと、4番ライトが、逢坂ここ。
シーンは、
『お先にシツレイ!』
1.png
『主役の座は譲れない』
4.png

続いて、2番キャッチャーと、ベンチの5番目に鈴木和香。
シーンは、
『指し示す活路』
2.png
『ふたつの雪だるま』
B5.png

続いて、7番サードと、ベンチの1番で中継ぎピッチャーの阿佐田あおい。
シーンは、
『愉快軽快なボールさばき』
7.png
『楽しい練習♪』
B1.png

続いて、8番センターと、ベンチの3にいるのが野崎夕姫。
シーンは、
『闘志の眼差し』
8.png
『チームの信頼』
B3.png

強引にベンチの6番7番に入れたのが岩城良美。
『気迫の一球!』
B6.png
『気合の空回り』
B7.png

最後に、唯一、かぶりのない、ベンチの2番、宇喜田茜『あま~いひととき』
B2.png

これはあくまでわざと手持ちの同じキャラを同時に複数のポジションに入れてみた例で、
実際の試合にはこんな編成はしません(笑)

ちなみに、プリコネもマギレコもレアリティは☆表示で最大☆5でしたが、
ハチナイでは、N→R→SR→SSR の4段階です。多分。
上のシーンは全てSSRですが、多分半分くらいがSRからの覚醒だったかなと思います。

この記事へのコメント